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初めての方へ

確かな結果の秘密

全国各地から人気を誇る自然な髪になる秘密「確かな結果」

お客様からの情報が 何よりも大事です
今の髪の状態と
施術歴
ご希望の
状態
ヘアケアに
ついて

今の髪の状態と施術歴

施術前に一番大事なのは、髪の毛の情報です。1ヶ月に約1.2cm伸びる髪の毛に(30cm=約2年半、個人差はあります)、今までどのようなことをされていたのか、担当技術者にお伝え下さい。 もちろん分かる範囲で構いませんが、詳しければ詳しいほど助かります。

例えば...

  • ヘアカラーの有無
  • 種類(カラーリング、ブリーチ、黒染め、酸性カラー、マニュキュア、ヘナ、カラートリートメント等々)
  • いつ頃施術を行ったのか。
  • ストレートパーマやウェーブパーマの有無・いつ頃施術を行ったのか。
  • 縮毛矯正の有無・いつ頃施術を行ったのか。

ご希望の状態

例えば...

  • まっすぐすぎない方が良い
  • ボリュームを落とし過ぎない方が良い
  • ピンピンにまっすぐにしたい
  • 前髪だけは軽く収まるくらい

ヘアケアについて

自宅での髪のお手入れ方法やお使いのヘアケア商品を教えて下さい。

  • ブローの時、かなり力を入れて引っ張っている
  • アイロンで伸ばしている
  • シリコン系のヘアケア剤を使用している

施術の工程を決めていきます

お客様からの情報を元に、頭髪全体のクセ・髪質・ダメージレベル等に合わせ、使用する薬剤の決め方・浸透のさせ方・乾かし方などを一人一人決めていきます。

全ての工程がクセの種類、性質、髪質等に最適に設定できれば、しなやかなしっとりした自然なストレートに仕上げられます。 それができれば、ピンとしたストレートも、丸びを帯びたストレーとも、いろいろなストレートに調節可能となります。

使用薬剤
浸透の
させ方
乾かし方

使用する薬剤について

  • どこにどれだけどのくらいの量で塗布するか?
  • どこにどの薬液を何種類使うのか?
  • 時間はどのくらい置くか?
  • 根元、中間、毛先の薬液のつけわけは?
  • クセの強弱、髪の強度の大小による薬液のつけわけは?
  • 新生毛と施術部分の薬液のつけわけは?

薬剤の浸透のさせ方

  • 自然放置か?
  • ラップを巻いて放置するのか?
  • 乾熱で温めるのか?
  • 湿熱で温めるのか?
  • 薬液・薬量・時間のレベルを設定は?
  • その後どのような処理を施していくのか?
  • その状態でプレスするのかしないのか?
  • 再度薬液を塗布するのか?

薬剤を流した後の乾かし方

ブロー処理の場合

  • どのような道具を何種類使うのか?
  • どのようにどうやって使って、何パーセントまで乾かすのか?
  • どの程度まっすぐにするのか?
  • 丸みをつける場合がどの程度の丸みか?
  • どのような道具をどのようつかって、どの程度乾かすのか?
  • どの程度まっすぐに固定していくのか?

アイロン処理の場合

  • アイロンの種類をセレクト
  • アイロンの温度をセレクト
  • アイロンのけ方をセレクト

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